2008-02

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眠れる獅子が目をさます?

すっかり、モケイの世界から遠ざかっていたかのようにみえたTVC-15のボス、山本さん。



驚いたことに、先日のワンフェスに、お仲間のブースの一部を借りて、ご本人は不在ながら、


こっそり復活していました。




しかも意表をつく、アポロのペーパーモデルのデータというアイテムで。





先日、


また、スピナー出してくださいよ~とラブコールを送っておきましたが、(記事は → こちら  )


読んでくれたようで、リアクションがありましたよ。



なんと・・・・ほにゃららほにゃららをほにゃららするのはどうかな?


という、うれしいオハナシ。




それはぜひ、ほにゃららしましょう!





というわけで、まあ~まだまだどうなることかわかりませんが、


実現に向けて、当ブログは全面協力させていただきまする。




ほにゃららとはなにか?


まあ、お楽しみに、ということで。





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続報 : FUTURE CAR → POLICE SPINNER

まっき~さんがワンフェスに行って、


メディコムフューチャーカー→スピナーのトランスキットを製作予定の方に会ってきたそうです。

「ご本人も、ファンだから頑張りたいよねと言われていました。」


とのこと。



 試作品とかありました~?と尋ねたら、


「これから作られるとのことで全くありませんでした。」


とのこと。




ちなみに、酒井氏も会っていろいろお話してきたみたいですよ。





キット、たのしみですね。


まっき~ワンフェス特派員さん感謝です。




続続報 : インタバーサー

インタバーサー、とおるさんも、おぼえがあるそうです!


うれしい。とおるさんが言うんだから、こりゃまちがいなさそう!




日時: 2008-02-26 22:19:52
記事タイトル: 続報 : インタバーサー

コメントをした人: とおる さん


コメントをした人のURL: http://www.geocities.jp/pstr_man/poster-mantop.index.html

コメントのタイトル: あ、それ


コメント本文:僕も憶えがあるに1票です。

あと、これって既出でしょうか。


「I want more life, fucker」というセリフに付いた字幕が「もっと生きたいんだよ ちくしょう」と「もっと生きたいんだ


よ おやじ」の2種類あった気がしてること。





想像するに、


岡枝慎二氏が、手書きの原稿を書いたときに、


フンタバーサーと書いたつもりが、


それをもとに字幕を作る職人さんが、



「フ」 を 「イ」 に見間違えたのではないかと。



校正はしたんでしょうけどね・・・



おやじに関しては、アメリカで、テレビ用にはファッカーはまずいのでファーザーに直されたんですよね。


劇場版の日本語字幕にも、それがあったんですか。初耳です。


その場合音声はどうだったんでしょうね。


ちなみにファイナルカットではなぜかファーザーに吹き替えられてましたね。



おやじ字幕に関しては、シュウさんからもコメントが。



日時: 2008-02-27 18:41:57

コメントをした人: シュウ さん
コメントをした人のURL: 
http://ameblo.jp/shuwest/

コメントのタイトル: 「おやじ」発言ありましたね


コメント本文:僕も見た記憶があります。


最初の上映時は確かに「ちくしょう」だっと記憶しております。

それが、ビデオやLD、DVDとパッケージが出る中で、「おやじ」と翻訳しているものがありました。
どれだったか・・・

ちなみに、ロイの声自体は替わっていなかったと思います。

ファイナルカットでは、声自体が「FATHER」と深みのある声に葺き替えられていましたけど…





そう思うと、字幕ってけっこう変化したんですね。


ディレクターズカットのときに、岡枝氏がけっこう手を入れたというのはぴむさんから聞いてましたが・・・・


いずれ、一個一個のセリフについて、すべてのパッケージの字幕比較とかやりたいものです。




とおるさん、シュウさん、サンキューベーリーマッチです。









映画秘宝 2月号 2008

1月に鷹さんから下のように

コメントで情報をいただいてたのに、


買い逃してまして、ヤフオクでようやく入手。





日時 :2008-01-07 08:29:09
記事タイトル :BLARUNIAN 流行らせませんか?


▼記事を見る▼
http://ameblo.jp/allbr/entry-10064302848.html

コメントをした人 :鷹
コメントのタイトル:流行らせましょう!
▼コメントの全文▼
映画秘宝さんは今月もブレランを何ページもとりげています。ご覧になられましたか?
こちらでもブレラニアンを使っていただきたいものですね。



HIHO    HIHO

『ブレードランナー』 最終報告 って記事で5ページも使ってます。


アンタも好きネエ・・・・ってとこですな。



ヒロモト森一氏のマンガがおもしろかったですよ。





鷹さん、ありがとうございます!!!

続報 : インタバーサー

本日二本目の記事です。




23日の記事で、


  はじめて観たとき、冒頭シーンでホールデンがのセリフ、

  

  インタバ-サーって字幕が出たんですよ。


  2回目観たときはフンタバーサーって字幕が出て


  あれ?字幕変えた?って思ったのをおぼえています。


  その違いはひょっとして版の違いなんでしょうか?


って書いたら、シュウさんが、コメントくれました!


■するどい!!

今度は「インタバーサー」問題ですか!
さすが、お目が高い!

ご指摘のとおり、初めの上映では「インタバーサー」でした!
それがいつの間にやら、(恐らくビデオレンタルからか?) 「フンタバーサー」になってました。

中には「フンタワッサー」やら「フンタバッサー」など、色んなアレンジを見た記憶があります。

ちなみに、オリジナルのシナリオでは「フンタバーサー」でした。
なので、誤訳をさりげなく直していったのでしょうね。

なお、僕が気になるのは、インターネットや書籍などで「フンタバーサー」を”ホテル”自体の名前だと紹介されている点です。

あれは「フンタバーサー1187番地」という住所であって、ホテル名は「ユーコン」なわけですよね?

となると、「フンタバーサー」は、通り名?それとも地区の名前? という新たなギモンが浮かんでくるわけですが・・・

エルフィンブラスター メタルレシーバーの量産試作ですと。

       



エルフィンさんのところ



Elfin Knights Project


http://www4.ocn.ne.jp/~elfin712/welcomto.htm

で、


「怪しい情報」 ということで、22日にこんな記述が。



 怪しい情報。
        M2019Blast Pistol のメタルレシーバーの量産試作があがってきました。
        準備が出来れば2/24のワンダーフェスティバルにて販売いたします。
        販売はおそらく部品のみとなります。
        レシーバー、ボルト、ボルトエンドとなります。

        取り付け説明書は間に合いません。
        価格は¥18000前後となります。



ほほ~う。


続報 : まっき~さんのエルフィンブラスター

以前、2度紹介しましたが ( 記事は → こちら  と   こちら )、

まっき~さんがいまだ(笑)組み立て中のエルフィンブラスターの続報です。


前回紹介したときのまっき~さん本人のコメント。

毎度毎度お目汚しですみません。キットを本格的に手を入れるのは初めてなので試行錯誤です。


色々加工し始めたら止まらない止まらない(泣)

この状態はまだ途中なのですが、わかりやすいところですとレーザーサイトの取り付け方をよりプロップらしくし

てます。

キットをお持ちの方は、比べながらみていただけると変更部分がわかりやすいかと思います。

完成版は結構変わると思いますのでお楽しみに~。





この、正月に会ったときに見させてもらってから、また作業がすすんだそうで・・・

はい、最新画像こちらです。


撮影はまっき~さん。

macky blaster



macky blaster



(画像をクリックすると大きくなります)



もうほんとにきりがなくなってきたらしいので(大笑)、もうすこしで一応の完成とするそうですヨ。

そこまでブレランにハマれれば、あっぱれですね。




Elfin Knights Project


http://www4.ocn.ne.jp/~elfin712/welcomto.htm





インタバーサー





日本での劇場公開は、アメリカ劇場版といわゆる完全版、どちらか、についていろいろコメントいただいてます。



コメントをした人: わかじゃわか さん
 


コメントのタイトル: はっきりした覚えています


コメント本文:83年に京都の2番館で見たときは、目潰しがないアメリカ劇場版でした。84年だったと思うのですが、βハイファイのアメリカ製ビデオを手に入れたら、目潰しがある完全版でした。ビデオで目潰し版を体験した後だったのではっきりと覚えているのですが、84年か85年に京都の名画座で見たときは、目潰しがある完全版でした。


貴重な証言ありがとうございます。 わかじゃわか さん。



コメントをした人 :シュウ
コメントのタイトル:両バージョン共上映されてます!
▼コメントの全文▼
日本では、アメリカ劇場版といわゆる完全版が両方とも日本の劇場で上映されてますね。
なにゆう、私も両方とも大スクリーンで見てますから!!
名画座などでも何度も見ましたが、その都度どちらかのバージョンで、完全版だと、「当たった!」みたいに思ってましたね。


URL:
http://ameblo.jp/shuwest/



さすがシュウさん。よくみてますね~

そうなんだ~





コメントをした人: とおる さん
コメントをした人のURL: 
http://www.geocities.jp/pstr_man/poster-mantop.index.html

コメントのタイトル: そうそう

コメント本文:昨秋、シュウさんにお会いした際、後に「完全版」とか「国際版」と銘打ってリリースされたものを見た時に僕は初めて見る気がちっともしなかったんですよね、と申し上げたんです。
そしたら、いや劇場によってはどうやらあれを上映したところもあるという・・・。

ただ、どうしてそういうことになってしまったのかが謎です。
『エイリアン』も複数ヴァージョンが公開されたという噂を聞いたことがありますし。




ふむふむ。とおるさんからも・・・・



コメントをした人: Yokouchiseigan さん

コメントのタイトル: 初めて投稿します・2

コメント本文: 話変わって、日本での上映バージョンですが、私も両方上映していたと思います。「天空の城ラピュタ」のいわゆる「幻のエンディング」みたいなヨタ話(あれは間違いなく思い込みによる事実誤認ですものね)と違って、上でシュウさんも述べているように、同時期に見比べて、バージョン違いを確認している人が何人もいるわけですから(80年代の『スターログ』でも、読者の投書欄に同様の投稿がありましたね。名画座巡りをしてどっちのバージョンに当たるか楽しんでいます、というような内容でした。1987年にCAV2枚組の“完全版”LDが出る前の話で、バージョン違いがあること自体まだほとんど知られていなかった頃のことです)。『メイキング・オブ・ブレードランナー』にしても、ウィキペディア日本語版にしても、いわゆる完全版(国際版)しか日本では封切時に上映しなかったように読める書き方なので、本当は修正されるべきですね。
 なぜ2通りのプリントがあったのか、については、私は以下のように想像しています。洋画の場合、本国で焼いたプリントを輸入する場合と、インターネガを取り寄せて日本で上映プリントを焼く場合の2種類の方法があります。ミニシアターで数館でしかやらないような映画は輸入プリントだけですが、百館以上でロードショー公開するような大作の場合、ほぼ必ず日本でプリントを量産します。ですが、全部日本で焼いたプリントではなく、一部の劇場では輸入プリントも並行して使うということがよく行われていました。両者は字幕を見れば違いが分かります。で、「ブレードランナー」の場合、輸入プリントはアメリカで焼いたプリントを輸入したので“US公開版”になったのに対し、国内量産用インターネガについては、ヨーロッパ等の、アメリカから見た海外地域向けのインターネガを日本でも取り寄せて焼いたので、いわゆる“完全版(国際版)”になった、と。あくまでも想像ですが。
 すみません、めちゃくちゃ長文になってしまいました。失礼しました。これからもこのブログを楽しみにしています。




Yokouchiseigan さん、すばらしい考察ありがとうございます。


なるほど~



(80年代の『スターログ』、号数わかればお教えください)


これからもよろしく・・・・






さて、私はといえば、初めに観たときはもう圧倒されちゃって、そんなとこまで憶えちゃいません。


でもなんとなくアメリカ上映版だったかなあ・・・・


名画座でも何度も観ましたが、そこまでわからなかったなあ・・・




ただ、ひとつだけ、


はじめて観たとき、冒頭シーンでホールデンがのセリフ、


インタバ-サーって字幕が出たんですよ。


2回目観たときはフンタバーサーって字幕が出て


あれ?字幕変えた?って思ったのをおぼえています。



その違いはひょっとして版の違いなんでしょうか?






















「打ち切り」という言い方について。


Yokouchiseigan さんから次のようなコメントが。




コメントをした人: Yokouchiseigan さん

コメントのタイトル: 初めて投稿します・1


コメント本文: いつも楽しく読ませていただいております。皆さんほどの情熱も知識も所有物もないですが、新宿ミラノ座で封切時に観てから、自分なりにこの映画に入れ込んできた者です。
前から気になっていることがあったのですが、今回ちょうどその話題に関連したトピックでしたので、初めて書かせていただきます。
 何かと言うと、「ブレードランナーは初公開時は上映打ち切りになった」という言い方です。確かに不入りでしたが、果たして「打ち切り」だったのか。「打ち切り」という言葉は、普通2~3週間で上映が終了した場合に使うのだと思います。しかし私の記憶では少なくとも1ヶ月以上は公開していたはずでした。ただ、それを今まで確かめずにいたため、そうした記述に出会うと「何か違うような気がするなあ」と思うだけでした。
 でもやはり気になりっぱなしだったので、先日、ついに新聞の縮刷版で調べてみました。それによると、日本では1982年の7月10日に封切られ、少なくとも東京では8月20日まで公開していました。皆様ご存知の通り、松竹セントラル・渋谷パンテオン・新宿ミラノ座という、いずれも1000人以上入る松竹東急系の看板劇場でです。6週間、つまり1ヶ月と10日以上は上映していたわけで、言い換えると、梅雨明け前に封切ってお盆の書入れ時を過ぎるまでは上映していたわけですから、やはり「打ち切り」という言葉は不適当だなあと改めて思いました。地方はまあ何とも言えないですが。また、配給側の予定というか期待していた期間よりは短期間の上映だっただろうとは思います。


はじめまして、ありがとうございます。新聞の縮刷版で調べたそうで、おつかれさまです。



たしかに、そういう言い方はよくみかけるような気がします。




私も、資料は持ってるのですが怠慢でつっこんでしらべてません。


近いうちにしらべて記事にします。




ブレランは、「打ち切りになったが不死鳥のようによみがえった」という伝説の映画にしたい、武勇伝にしたいとい


う風潮があるのかもしれませんね。



問題提起ありがとうございました。








あのボックスは日本人デザイナー

ネットをさまよっていて見つけました。



有名なイラストレーターの山下浩平さん ( http://www.mountain-mountain.com/  )



のブログ に、こんな記述が。



(2008年1月7日の記事です (→ http://blog.livedoor.jp/mountainmountain/archives/51177588.html  )。



sub note




夜にLAの友人でデザイナーの小野くんと渋谷で会う。


(中略)


せっかく日本にいるので、新橋に行こうという話になり、さっそくお気に入りのビアパブに。そこで、向こうから逆に


お土産をもらった。


向こうで会った時に、いまデザインしているんですよ、、と言っていた、ブレードランナーのboxset。(彼はハリウッ


ド映画系のDVDやら販促物やら、そういったデザインを仕事でしている人なのです)むーかなりうれしい。買おう


か買うまいか、悩んでいた所だったのだ。いやはや、ほぼ手ぶらの自分が恥ずかしい(笑)





ほほう。


あのケースは小野さんという日本人デザイナーでしたか。


なかなかかっこいいですよね。




たぶんあのおまけのダメスピナー&ユニコーンは別の人の担当だろうな。


外装にくらべ、かっこわるすぎるもの。











FUTURE CAR → POLICE SPINNER


クリスタルボーイさんのコメント。


■無題

スピナー良いですね。
自分も何とかメディコムのを春には完成させなくては!
パトライトが難しい。電飾は作ったけど・・・

あと1/12のスピナーも何とかせねば

TVC-15 またスピナー再開発・販売。して欲しい

ガレキ自慢 TVC-15 ミレニアム・スピナー

ひさびさの再開、ガレキ自慢です。




おなじみTVC-15さんの、ミレニアム・スピナーです。


山本さんにプレゼントでいただきました。


これは2000年にプライヴェートリリースされたので、私が勝手に


今、ミレニアム・スピナーと命名しました(笑)




(ちなみに、製作された数は極少数で、マニア垂涎のアイテム。)





これは現在のところ、1/16スピナーの最新形であり、これ以降、山本さんは、


モケイ以外のあれやこれやヘと興味がシフトしていってしまったから、


これがひょっとしたら最終版になるかもしれない。




ま、凡人には予想もつかない動きをみせる鬼才(奇才?)や~もとさんですから、


先のことはわかりませんけどね。






TVC-15 SPINNER        TVC-15 SPINNER



TVC-15 SPINNER        TVC-15 SPINNER



パーツの精度はプロに委託するようになって、格段に上がってます。(このへんの事情は→ こちら  )


なお、一部、コストを抑えるために、や~もとさんとこで抜いてます。






TVC-15 SPINNER        TVC-15 SPINNER





                 TVC-15 SPINNER



毎度のことながら、や~もとさんが書く説明書はめっちゃアバウト(笑)。


糞真面目な人間が読んだら怒るんじゃないかってくらい。


説明するために書いてるというよりは、笑かそうとして書いてるに違いない。


もはやこれは芸ですな。



というわけで、その節はありがとうございました、山本さん。


また、眠れるスピナーへの情熱を呼び覚ましてくださいよ。


ぜひぜひ。


お願いしときます。













皮肉。




昨日、HiViの3月号のブレランを特集をお伝えしましたが (記事は→ こちら  )


その中で、久保田明氏がブレランの配収に触れています。ちょっと長いが以下に引用します。



③インターナショナル劇場版 完全版 (1982年、117分33秒)


 バティがタイレル社長の眼をつぶす、プリスとの戦いの最後に乱射シーンがあるなどの暴力カットが入っている


アジア&ヨーロッパ公開版。’82年7月10日からの日本上映もこれだったが、陰鬱なストーリーゆえか、配収は同


年25位の2億7000万円に終わった(ちなみに同時期の『E.T.』は94億、『スター・ウォーズ/ジュダイの復讐』が


37億)。’87年12月に国内版LDがリリースされたが、その際”完全版”と銘打たれたため、②(※)が日本公開版


という誤解を生んだ。


※ 注:②=オリジナルのアメリカ劇場版






2億7000万円・・・・こりゃ、SF大作映画にしてみたら、惨敗といっていい数字ですよね・・・



しかし 『E.T.』 94億ってすごいな・・・





( 余談ですが、私は、いろんな情報から、アメリカ劇場版といわゆる完全版が両方とも日本の劇場で上映され


てたのでは?と思ってるのですが・・・真相はいかに・・・ )








というわけで、以前とりあげたように ( 記事は→ こちら   ) 同じHiViでの、ブレランを大ヒットなんて書いち


ゃってる黒田氏による 「???」 な記事は、やはりおかしいんじゃないの~と思うわけです。




今回、同じHiViの記事ではっきりしたわけで、なんとも皮肉。






参考にこちらもどうぞ



http://www.walkerplus.com/movie/kinejun/index.cgi?ctl=earn_list&yr_earn=1982&submit.x=15&submit.y=6


ブレードランナー、ザ・カンニング〔IQ=0〕なんて作品にもぶっちぎりで負けてるなあ(笑)


db



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BLASTER読本表紙画像!!!

本日二本目の記事です。





高木さんより、


表紙画像をいただきました!



blaster dokuhon


かっこいいっすねえ。


高木さんありがとうございます。









HiVi 2008年3月号

おなじみ、焼鳥さんより、コメント。

■HiVi3月号で

同じ雑誌ネタになりますが今月のHiVi3月号で
特集記事組まれてますので報告まで。

特集3 
こんな凄い「ブレードランナー」は初めてだ
Theme.1 
パッケージメディアで辿る、「ブレードランナー」の進化
Theme.2 
「ブレードランナー」の各エディションはどこが違うか
Theme.3 
幻のサントラで、「ブレードランナー」を楽しむ

以上の様な特集お題です。

立ち読みして面白そうだったら買いかな!!










焼鳥さん、ありがとうございます!

クロノス日本版 2008年3月号(第15号)

カルデロンさんからコメントいただきました。

■クロノスという時計雑誌の・・・

確か23ページにDVD発売に合わせて記事が載っています。コラムのような感じで、1ページを「ブレードランナー」の解説に充てています。現在発売中の号です。

BLASTER読本!!!

エルフィンさんがかねてより企画していた、同人誌「BLASTER読本」がついに発売決定!


http://www4.ocn.ne.jp/~elfin712/welcomto.htm



楽しみ!


昔々に、「スピナー読本」みたいなものをブラスターで作りたいと高木さんがおっしゃってましたが、ついに実現したんですね。



以下、エルフィンさんのサイトよりコピーです。




緊急報告   2008/02/15

        
        今月末に行われるワンダーフェスティバルの卓番号が決りましたので
        お知らせいたします。  A03-06 となりました。


        かねてより情報を小出しにしておりましたが同人誌<BLASTER読本>の予定が
        明確になりましたのでお知らせいたします。
        同人誌の製作は25年ぶりなのでなかなかうまく行かず結局は創刊準備号という形
        になりましたが原稿は印刷所に入れましたのでトラブルがなければ今月末には発売できると
        思われます。

        発売予定は今月末2/24ワンダーフェスティバルにおいて。価格は¥2000となります。
        ワンダーフェスティバルへのお越しをお待ちしております。




追記 


 

今回は「創刊準備号」としていて、

イベントでの販売が主となるそうです。

イベントで残れば通販するということです!











Widescreen Review Issue 127

shuwestさんからプレゼントが届いた。


(「シュウさんのブログ」は→ こちら  )


Widescreen Review ( Issue 127) というアメリカの雑誌で、


ブレラン表紙だ!


これはうれしい。





widescreen review


内容としては、ホームシアターのハードの話題が中心の雑誌。



widescreen review   目次にはタイレルさん。




ありがとうシュウさん!!!






M2019ブラストピストル サムピース用マイナストラス螺子

エルフィンさんのサイト


http://www4.ocn.ne.jp/~elfin712/welcomto.htm



で、M2019ブラストピストルの、ブルドッグ部分、


サムピース用マイナストラス螺子 というのを発売しているので購入させていただきました。


といっても、まだキットには全然手をつけてないんですけどね~(笑)


M2019










他に、メタルパーツも試作中とのことで、(遅れているそうですが) 楽しみですね。










DVDでーた<後編>

<前編> → こちら   よりつづく



そう、きっとみなさまも良くご存知だと思うけど、


私が思い浮かべたのは、


DVDでーたの前身になると思われる、雑誌、「ビデオでーた」の


1993年 1/25→2/10 号の、


「ブレードランナー 最終版 大事典」


のことだ。


今でもネットではこれを絶賛している人をみかけたりするが、


私は、当初から、え?ちょっと待ってよ、これって独自取材にしては


詳しすぎないかあ~?


と、ちょっとギモンを持っている。




どうも、いろんなむこうの本や雑誌で情報を得て、要領よくまとめたように思えたから。


それはそれでいいのだが、出典や参考文献の表示が見当たらないんですよ。


それって、仁義に反するんじゃ・・・




唯一、インタビューに関しては実際にインタビューを行った人物がP90にちい~さくクレジットされてる。


(C)Interview by Lance Loud/S.I.N. Reprinted by Kind permissions of dedails


と。


でも、ほんと小さいクレジットで、ふつーは、この特集を編集したスタッフがインタビューまでとってきたように


思っちゃうよなあ。


だって、


「主要スタッフ&キャストへの直撃インタビュー」


なんて書いてるし。



(このへん、DVDでーたにも同じニオイを感じちゃう。)




「直撃」っていったらその人が自分で行ったと考えますよな、誰もが。


でも実際は違うわけでしょ。








video data     video data



                  dvd data

             上が、DVDでーた、下がビデオでーた。年表のつくりがかなり似ている。



両誌の構成もよく似ているし、たぶん同じスタッフか、同じ佐藤氏が関わっているような気がする。




ビデオでーたにしても、DVDでーたにしても、


真相はわからない。



すべて独自に調査したのかもしれないし、


私が疑うように、元ネタがあれこれあって、それを言わないのかもしれないし。




だけど、もし後者なら、そりゃあないでしょう、と言いたい。






私はいろんな情報をいただいたり、自分でネットでみつけたりして、


このブログを書いてるけど、


絶対に、情報源はきちんとさせとこうと思ってます。


他人の情報を自分の手柄にする輩って一番いやだから、


自分だけはすまい、と思ってます。



自分がつかんだ情報を、独占して、これはオレのだって主張したいんじゃないですよ。


情報は共有すべきです。


情報はだれが見つけたっていいんです。


しかし、お互いが敬意を払うために、誰の情報かをはっきりさせたほうがいい。


そういうことです。



おわり





























DVDでーた<前編>

昨年(2007年)の12月号のDVDでーたですが、


4ページにわたって特集記事(取材・文/佐藤睦雄)があるのですが



ちょっとギモンが・・・。


dvd data     dvd data


                                        P38-39


dvd data


          P40-41





「四半世紀もこだわり続けた本作への思いをベネチア国際映画祭を訪れた監督に聞いた」


とか


「出演者3人が語る25年目の真実」



ってありますが、



これって直接インタビューでなく、例えば、記者会見でしゃべったことじゃないんでしょうかね~?



ちなみにeiga.comにも同じ佐藤氏の取材・文ということでほぼ同内容の記事がありますが、



http://eiga.com/special/show/1308_1



直接インタビューならその際に写真は撮らなかったんでしょうか?


撮らなかったんだとしたら、もったいなさすぎですよね。


本当に、こんなそうそうたるメンバーに直接インタビューしたんなら。





インタビュー時の写真がない理由を知りたいです。



1.直接インタビューできたが、全員写真はNGだったから。


2.直接インタビューできて、写真も撮ったが、フィルムが入ってなかったから。


3.直接インタビューできて、写真も撮ったが、全部心霊写真だった為、ボツになったから。


4.直接インタビューでなく、記者会見などをまとめた記事だから。



さて、どれでしょうね(笑)。




ところで、この記事、


この、出所にあいまいさが残る点といい、


全体の構成といい、


私には見覚えがあった・・・・


あ、あれと似てるなあ・・・・って



<後編につづく>





















タイのDVD2枚組み

タイ版のFC・DVD2枚組みは、透明ブリスターに入ったユニコーンがおまけについてました。


DVD本体といっしょにシュリンクラップされてます。


ユニコーンはあのDVD-BOXにはいってるやつと同じです。





ちなみにリージョンは3。



こういうパッケージだと、このしょぼいユニコーンも


かわいく見えるから不思議ですね。





DVD    DVD




DVD    DVD



TSUTAYAの手書き風POP

TSUTAYAに行ったら、5枚組みDVDのところに、手書き風のPOPが。


一応写真撮ってきました。


なんでも集める私だが、これはあんまり欲しいとは思わないな・・・。



tsuyaya

DVDプロモポストカード

DVDのプロモ用につくられたポストカード。


お、これは。と思ってeBayで入札したら、


いつもかちあうライバルとせりあうはめになっちゃって、


けっこう高い値段で落札。


そしたら、すぐ、別の人が98セントくらいで大量に出品してた・・・・


ガーン・・・・



ま、こういうこともあらぁな・・・・・




promo

promo


訃報 ジョン・アルヴィン氏(ブレランポスターのアーティスト)死去

とおるさんよりコメント(後半)



■追悼ジョン・アルヴィン



ジョン・アルヴィン画伯が昨日お亡くなりになりました。
  ↓

http://www.impawards.com/



john alvin

ええ~っつ!!


DVDでは元気そうだったのに・・・・


また一人ブレラン関係者が亡くなりましたなあ・・・


月並みですが、ご冥福をお祈りいたします。



(とおるさん、情報ありがとうございました。)




usa proto


                ジョン・アルヴィン氏によるブレードランナーのポスターアート
















Blade Runner sweded WORK PRINT

とおるさんよりコメント(前半)



先日、どっこいさんと我が家でビールを飲みながら「ワークプリント」を鑑賞。
見ながら「ホントはこれもやりたかったんですよ?」といちいち悔しそうなどっこいさん。
泣く泣くあそこまでタイトな作品にしたようです。


ワークプリント!


特典映像満載のアルティメットエディションDVD化希望(笑)。
















Making of Blade Runner sweded

先日ご紹介した、


爆笑傑作、



Blade Runner sweded


ですが、ごらんになりました?



( 記事は →こちら )



作者のどっこいさんのコメント↓

■とりあげていただきありがとうございます

はじめまして。つい、もののはずみでやってしまいました。嫁と娘からはキモイキモイと大不評なんですが、必ずやわかっていただける方がいてくれるものと信じていましたw 当初の構想はもっと壮大だったんです!






作者のどっこいさんが、


貴重なメイキングを公開中です!



MOBRS



http://pop270.com/blog/archives/2008/01/27230917.html








今、明かされる、


傑作の舞台裏!




当ブログに寄せられた、絶賛のコメント↓




■感心しました

いや、笑っちゃうんですけど、「よく作ったな」という気持ちの方が先に立ってしまいます。
同世代ならではの愛情とシャレがちゃんと入ってますよね。
あっぱれ。

ショーン・ヤングが大変なことになってますな。
  ↓
http://eiga.com/buzz/show/10378

アフターパーティー・アンブレラ 悲喜こもごも 本編 その2

予告編(?) は→ こちら   


本編 その1 は→ こちら




さてそういうわけで、さがしましたよ。紙袋。


で、みつけたのですが、売主が日本には送んねえ、というヒトだったので、


一回アメリカの知人に受け取ってもらったり、いろいろとめんどうなことがあったりしたんですが、


ま、なんとか入手。



写真で見て、


「かっこいいじゃん。わざわざつくったのかな?」


と感心していましたが、


なんのことはない、中国製のフツーの黒い紙袋に、ポスター絵柄を後から貼っつけただけのものでした。


赤い薄紙は、DVD4枚組みが包まれていたものだそうだ。



bag       bag


bag



bag  中国製と書いてある。



bag   


ホチキスの針のあとが見える。

ここにスピナーキーチェーン(記事は→ こちら )がホチキスでついていたという。








さてさて、バッグも入手した。


次はいよいよ傘だ!




つづく







Doodle Balls




かなり前のことだが、旧版のメイキング・オブ・ブレードランナーを読んでいたら、興味をそそられる記述があっ


た。(P.260-261)




「実は」とマーク・ステットソンは笑いながら付け加えた。「高層ビルの壁面のスクリーンに使った素材は<トイザら


ス>で買ったものなんだ!<ドゥードル・ボール>というゲーム用のものを利用し、模型のビルの横に付けた。これ


は横15インチ(37.5センチ)縦24インチ(60センチ)のスクリーンになったんだ。


 なぜ<ドゥードル・ボール>かと言えば、それがバキューム・フォーム(真空成型)によるものでできていて、小型


のドームがいくつか付いたスチレン製の薄いシートがついていたからだ。このゲームを大量に買い込んで、トレイ


だけ取り、あとは捨ててしまった。自分でバキューム・フォームするより安上がりだったからだ」





ふーん、どんなんだろう・・・・とすぐトイザらスへ。


しかし・・・・ない!


原著を見ると、スペルは


Doodle Ball


となってるので、ネットで探した。


すると、こんなのが。


   
                        doodle balls

すごくチープなトイのようだと判明。


(安すぎて日本のトイザらスに輸入されてないのか?)


ちなみに、名前は

  

Doodle Balls とSがつく。



これだけでは、どんなトイかわからないな~


マグネチックってなんでだろう?


と思い、とりあえず一個購入しようとするが、


ちょっとまてよ、パッケージがいかにもイマ風だな・・・・


どうせなら1981年当時のデザインで欲しいものだと。




で、結局古そうなのをeBayで発見。落札。


どれくらい古いかは不明だが、いかにも古そうなので、


ステットソンが買ったころはこういうデザインだったと信じたい。



doodle balls



doodle balls






さて、どういうゲームなんだろうと、ずっといろいろ想像していたが、


届いたブツを見て、あ、こうなってるのかと感心。



このトイは、トレイにちいさなドーム(くぼみ)がたくさんあって、


透明なカバーでおおわれている。


中に小さな鉄球がたくさん封入されている。





透明なプラカバーごしに、


磁石で持ち上げてその穴に一個づつ鉄球を落とし込んで、


絵や字を書いて遊ぶというトイだった。



doodle balls


ステットソンらは、このトレイのちいさなドーム(くぼみ)を利用したということなのかな。



doodle balls




書いてみました、BR



doodle balls



こんなものまで買うか~、とみなさんにあきれてもらえれば、


ブレラン馬鹿としてとても光栄に思います。おわり。




ダンボール紙で2019年版ジョニ黒を作る。

といっても、日比野克彦を気取って芸術作品を作ろうってんじゃないよ。


ペーパーブラスタ-にはりあおうってわけでもない。





ほんとはガラス、せめてプラ版+透明レジンで作りたいんだけど、


手始めにサイズ検討用にダンボール紙で作ってみようというわけ。





さて、現在のジョーニーウォーカー黒ラベルに貼ってあるラベルは、映画の中に登場するラベルと大きく違う。




johnnie walker

                     

                                  ↑ 現在のラベル



johnnie walker



                               ↑ すこし前のラベル







johnnie walker


                            ↑映画に映っているプロップびんのラベル。


ちなみにこのプロップびん、ラベルを貼るのに失敗したようである。


この失敗ラベルの存在はブラスターマイスターの高木さんが教えてくれた。


なんと、しわがある。


メーカーがこんなものを出荷するわけがない。


ということは、こういうでこぼこびんの黒ラベルはやはり実在していない証拠。


スタッフが何らかのびんに後から貼ったということ。


それが、既製品なのか、全くのカスタムなのかは謎だ。




このラベルはさまざまなヴァリエーションがあるが、propsummitでは、画面から特定した人がいて、それは


こういうものだ。



 
                    johnnie walker



これは私も探してるのだが、まだ入手できていない。





また、下部の(12)と書いた部分は、映画ではこんなかんじのラベル。



johnnie walker


これも現在のものとは異なっている。








また、スチル写真を見ると、裏面には四角のラベルが見える。


   
johnnie walker      johnnie walker





この3つのラベルを探して、見つけたのがこの古いジョニ黒。





johnnie walker



残念ながら、上部の斜めラベルは微妙に違う!


しかし、(12)のラベルは、ビンゴ! 映画ではこれの下部をトリミングしたようだ。 


johnnie walker



この裏面の四角ラベルもたぶんビンゴ!だ。





斜めラベルの違いは残念だが、一応これをもとに製作に入る。




まず、もったいなくてラベルをはがしたくないので、スキャナーで読み込んでプリント。



johnnie walker       johnnie walker



側面も同様に行い、切り張りして、ラベルを復元。



                       johnnie walker

                                斜めラベル。




johnnie walker     johnnie walker

これは(12)のラベル。劇中の静止画から、


「幅は変えていないが、下部の文字部分を切り取っている」


と推測、


同様に切り離す。



                          johnnie walker


斜めラベルは劇中のラベルと微妙にデザインが違うが、大きさは同じであるといいなと願いつつ、


とりあえずそういうことにして、これも静止画から、ラベルのまきつき方のバランスを見て、びんの太さを推測。


ラベルのまきついている部分のびんの幅は65mmくらいじゃないかと思う。



johnnie walker



 この(12)のラベルが、ぴったりおさまってることから、逆算で、でこぼこのはりだし部分のサイズを推測。


ダンボール紙で製作。


ちなみに 貼ってある部分は たて33mm×よこ85mm くらいかなあ。


ラベルを貼って、ちょっとまだ余裕があるくらい。




また、映画の静止画からバランスを見て、斜めラベルの位置を決定。




上部のでこぼこは、たて33mmはいっしょだが、よこが短いようなので、とりあえずよこ75mmにしてみる。


これもダンボール紙で製作。


最後に、上部を紙粘土で簡単に(テキトーに)作ってみた。




johnnie walker     johnnie walker


うーん。


バランスがもうひとつかな。


上部でこぼこ部分はよこ70mmでもいいかな。



しかし、こんなふうに紙ででも作ってみると、具体的なイメージがすごくよくわかるね。


特に私はアナクロでアナログな人間ですんで。




パソコンの画面上で設計なんて、絶対無理だけど、ラベルをてががりに、紙を切ったり貼ったりしてるうちに、


なんとなくサイズがわかったかんじ。



これをもとに、プラ板かアクリル板でつくりたいな。





ほんとはガラスのびんメーカーにつくってもらって、ファンメイドで出したいけど、



ビンメーカーが言うには



きちんとした型をつくると、金型代が約300万円位と


一回のロット40000本位になるとか。


半人工は型代100万位と

一回のロット3000本×びん単価 ですと。


半人工はやや仕上がりは悪いそうですが・・・


後者でも、ひきとって倉庫に入れてから売ったりするのを考えると、400万円くらいかかるかなあ。

ためいき。

どなたか、スポンサーになってくれませんか(笑)





ファンメイドで出すなら、ラベルはジョニーウォーカー使えないから、

BLADE WALKER

なんてパロディはどう?


BLADE RUNNER + JOHNNIE WALKER というわけ。



あの走ってるデッカードのシルエットが、歩いてるのさ。

ブラスター持って。



ああ~そこまでイロイロ考え付くのに。

お金が~










































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