2017-10

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

アレをうたってるのはハンダアヤコさん(たぶん) その4

さて、前回からの続きです。  (って、年越してるよ・・・・)



コレまでの記事


その1→ こちら


その2→ こちら


その3→ こちら





さてこのCD


JAPAN

Traditional Vocal & Instrumental Music

Shakuhachi,Biwa,Koto,Shamisen


ですが、


Elektra Asylum Nonesuch Records  エレクトラ・アサイラム・ノンサッチ・レコード


というところからリリースされているという話は書きました。



このレーベルに関して解説なさっているサイトを発見したのでご紹介~。


http://homepage2.nifty.com/recordcollectors/asylum.html






さてさて、


もひとつ大事な情報が。


このCDのブレラン使用曲、「扇の的」ですが、


すでにおしらせしたとおり、


ブート(海賊版)CD、GONGO版にも収録されています。


もちろん無断収録でしょうが。



ALL THAT BLADE RUNNER-gongo     ALL THAT BLADE RUNNER-gongo




ALL THAT BLADE RUNNER-gongo



13曲目、BLIMPVERT となってるのがそれ。





さて、皆様に知っておいて頂きたいのは、オリジナルは10分39秒にも及ぶ気迫に満ちた演奏なのです。



GONGO版には、冒頭をカットされ、演奏途中でちょんぎられた、2分50秒ほどの、きわめて不完全な、



カットされたシロモノが無断収録されてるに過ぎないのです。




ぜひ、オリジナルをお聞きになってください。





え?でもレアCDなんでしょって??



それが・・・・


前に書いたように、実はオチがついてまして・・・



どうも再販されたようで、



アマゾンで安く売ってるんですよ・・・・




ALL THAT BLADE RUNNER-amazon



ALL THAT BLADE RUNNER-amazon


↑アマゾンで買った現行品。






eBayで高額で落としたアタシって・・・・(泣)




おわり




・・・・というわけで今年も始まりましたATBR。


昨年は地に足が着いてなかったというか、浮かれすぎて最後に大失敗をしてしまいました。


ご迷惑をおかけした皆様には本当に申し訳なく思っています。


よりよいブログを作っていくことが、皆様へのお詫びになると思っています。


勝手な言い分かもしれませんが・・・




また、たくさんの暖かいコメント等ありがとうございます。


今年は地に足をつけて、しっかり前進したいと思います。


ハヴァベラーワン!




スポンサーサイト

アレをうたってるのはハンダアヤコさん(たぶん) その3

きのうの続きです。





CDのジャケットが実は四つ折の解説書になってる話はしましたね。


広げるとこんなかんじです。



ALL THAT BLADE RUNNER-japan


                                           ↑顔だけ写ってるのが三木稔さん





そして、一番右上、

この写真がハンダ・アヤコさんです!↓

                                     琵琶を持ってます。


ALL THAT BLADE RUNNER-japan




この方なんですねえ。




さて、さて。


で、ネットで ハンダ・アヤコさんを検索。


しかし、なかなか思うようにヒットしない。


なぜ???





かろうじて


ヤフオクのキャッシュ
http://72.14.235.132/search?q=cache:askWoI8MkHsJ:page16.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/u21698902+%E5%8D%8A%E7%94%B0+%E7%B6%BE%E5%AD%90%E3%80%80%E7%90%B5%E7%90%B6&hl=ja&ct=clnk&cd=2&gl=jp


やら、


今出品されてるヤフオク
http://page4.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/d85379552



などから、漢字で書くと


半田綾子さん


であるらしいのはわかったのですが、なぜかネットで情報が少ない・・・・






あ、ちなみに、この、大河ドラマ「風と雲と虹と」 に芸人役で出てるのもたぶん半田さんですね。

http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Cinema/5784/taigadorama/castdata/haw.html


上記のヤフオクのキャッシュにもあった、

演劇実験室「天井桟敷」については、こちらをごらんください。


http://www.weblio.jp/content/%E6%BC%94%E5%8A%87%E5%AE%9F%E9%A8%93%E5%AE%A4%E3%80%8C%E5%A4%A9%E4%BA%95%E6%A1%9F%E6%95%B7%E3%80%8D



いろいろ調べるうちに、半田綾子さんの情報が少ない理由がわかりました↓

http://72.14.235.132/search?q=cache:obxiW0S4yaQJ:www.jlogos.com/dictionary/10174146/%25C8%25BE%25C5%25C4%25BD%25DF%25BB%25D2+%E5%8D%8A%E7%94%B0+%E7%B6%BE%E5%AD%90%E3%80%80%E8%96%A9%E6%91%A9%E7%90%B5%E7%90%B6&hl=ja&ct=clnk&cd=19&gl=jp


以下引用します。



半田淳子【はんだじゅんこ】


琵琶奏者 作曲家

 

半田琵琶「華絃会」主宰


朝日カルチャーセンター講師



【生】昭和19(1944)年4月22日


【出】長野県上田市 


本名=伊東綾子


旧姓(名)=半田綾子


【学】NHK邦楽技能者育成会(16期)卒


【賞】パンムジーク・フェスティバル・コンクールドイツ大使賞(昭和51年),日本琵琶楽コンクール第1位・文部大臣賞(昭和53年)


【歴】薩摩琵琶系の鶴田錦史に師事。昭和47年以来日本音楽集団に参加。また55年にはパリでの「現代音楽の夕べ」に出演したほか、ドイツ人の尺八奏者アレドレアス・グッツウィラーと共演するなど国際的に活躍。平成3年ジャパンフェスティバル(英国)で演奏。古典琵琶の技術を基本とした語りもの「妓王」などを自作自演し、「初心者のための手引」などの作品もある。親類には雅楽奏者、笙の製作者など邦楽関係者が多い。


【師】鶴田錦史


【団】日本音楽集団


   (日外アソシエーツ「音楽家人名事典」)




つまり、

改名なさってたのです!



半田綾子さん(はんだあやこさん) → 半田淳子さん(はんだじゅんこさん)




だったのです!


半田淳子さん、なら、なるほど。たくさんヒットします。



たしかに、朝日カルチャーセンターで講座をお持ちになってますね!

http://www.asahiculture-shinjuku.com/LES/detail.asp?CNO=30496&userflg=0


ヤフオク
http://page9.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/k55474886




そして・・・・発見!


現在の半田さんのお姿。


芸術芸能プロデュース 影向舎(ようごうしゃ)

http://www.yougou.co.jp/music/index.html#point6



半田さんの琵琶は薩摩琵琶なんですね。

ALL THAT BLADE RUNNER-yougousya



どうも、この会社、学校公演などをプロデュースしてくれるようです。


つまり、われらブレラニアンが集結し、半田さんの演奏をみんなで生で聴く、なんてことも


不可能ではないということですか!



・・・というわけで、三木さん、半田さんとの連絡もとれそうだというところまで調べはつきました。


シュウさんがカメラマンをしてくれるというので、やっぱ突撃取材しちゃいたいなあ。


お二人の口から、ブレードランナーに対する思いみたいなものをぜひ直接お聞きしたいものです。




しつこくまだつづきます










アレをうたってるのはハンダアヤコさん(たぶん) その2

さて、きのうの続きです。


CDから読み取れる情報です。




1.まず、タイトル。


JAPAN

Traditional Vocal & Instrumental Music

Shakuhachi,Biwa,Koto,Shamisen


訳すと、


日本

伝統的な唄と演奏音楽

尺八、琵琶、琴、三味線


てとこですか。


海外の人向けに、日本の伝統音楽を紹介するための企画CDというかんじですね。





2.次に、

 実はワーナー系列からのリリースであるという事実。


(ま、きのう紹介した「メイキング・オブ・ブレードランナー」でも紹介されていましたけどね。)



このCD、


Elektra Asylum Nonesuch Records というところからリリースされているのですが、


ワーナーコミュケーションズの一部のようです。




つまり、ワーナー映画であるブレードランナーに使用されたのは、そのへんの事情かと。




適当な日本の音源を探していたブレランの製作サイドが、


配給元のワーナー系列のメーカーの音源から、


映画用に融通してもらったのではないかと。


クレジットはないものの。



そこで気になるのが、使用料は発生したのか、演奏者らに報告や支払いはあったのか、ということです。


本人らが知らなかったり、お金もらってない、なんてことないですよね?





3.扇の的は何曲めに収録されているかについて。


三曲め、


3  Ogi no Mato ("The Folding Fan as a Target ") (voice,biwa) (10:39)


となってます。






4.演奏者。




このようにクレジットされています。


Soloists of the

Ensemble Nipponia



アンサンブル・ニッポニアの独奏家たち、といったところでしょうか


そして、


Keiko Nosaka, koto

Sachiko Miyamoto, koto

Ayako Handa, biwa,voice

Kohachiro Miyata, shakuhachi

Hirokazu Sugiura, shamisen

Minoru Miki, bells


Minoru Miki,director


このように名前がクレジットされています。


カタカナ・漢字にしてみます。


ケイコ・ノサカ     琴

サチコ・ミヤモト    琴

アヤコ・ハンダ     琵琶・唄

コウハチロウ・ミヤタ  尺八

ヒロカズ・スギウラ   三味線

ミノル・ミキ        鈴

ミノル・ミキ        監督


名前からして、女性は上3人。


そして、ボイス(唄)と書かれているのはアヤコ・ハンダ さんのみ。


しかも琵琶とも書かれています。



「扇の的」は聴いていただければおわかりのように、


たぶん琵琶を演奏しながらうたっている方がメインと思われる曲なので、


アヤコ・ハンダ さんつまり、ハンダアヤコさんが、


アレ、つまり「扇の的」をうたってるのだと推測するわけです。


(それがこの記事のタイトルです。)


「いりひ、かたむく~ぅ」


ってね。








さて、ハンダアヤコさんについてくわしく調べる前に、


そもそもこの方々はいったいなんなの?というギモンがわきますね。



はい、それはCDのジャケットが実は四つ折の解説書になってまして、


そこに書いてありました。



ALL THAT BLADE RUNNER-japan


解説書には彼ら、Ensemble Nipponiaは、(Nihon Ongaku Shudan) と書かれています。




日本音楽集団。


ネットで調べると、超有名な団体であることがわかります。


日本音楽集団のサイト
http://www.promusica.or.jp/index.html



(東京は渋谷区笹塚にあるようです。

私が学生時代に住んでいたところなのでびっくり。その当時からあったかは知らないけど。)




解説書には、このCDは日本音楽集団が1972年から行った世界的な演奏活動のうち、1976年のアメリカ・カナダ


の演奏会の間に、ニューヨークで録音された音源であると記されています。


(CDのクレジットも1976となっています。)




上記のサイトで「海外公演歴」を見ると、


たしかに 「第4次 1976年 2/15~ 3/21 カナダ、アメリカ  17都市24公演」 となってますね。


http://www.promusica.or.jp/01about/06oversea.html






そして、同サイトで、団員として残ってる人を探すと・・・・


コウハチロウ・ミヤタ  (尺八) さん


こと、


宮田耕八朗 さん発見。


http://www.promusica.or.jp/member/m-j-miyata.html




ALL THAT BLADE RUNNER-miyata


なんと日本音楽集団結成時からのメンバーで、現在は幹部団員だ。


このCDと同じ会社、ノンサッチから出しているCDが好評とも書いてます。↓



1976年 カーネギー大ホールに於いて自作の「鶴の巣ごもり」の演奏が好評を博し、ニューヨークのノンサッチレコード社より尺八本曲のレコードを発売。90年代にCDになり更に売上げがのびている。


他の方は、現在団員としては見当たらないようだ。


(ただ、女性の場合、名字が変わってる可能性もある)




ミノル・ミキ (鈴・監督) さんことミキミノルさん=三木稔さんについては、団員としてはのってませんが、


サイト内であちこち名前が見受けられるので、日本音楽集団には作曲家としてと思うのですが、


とにかくずっと深く関わってはいたようです。


なお、調べると、三木稔さんのサイトがありました。


ALL THAT BLADE RUNNER-miki


http://www.m-miki.com/



狛江市在住のようです。


ウィキによれば、大島渚カントクの「愛のコリーダ」の映画音楽を担当したりなさってるんですね。


へ~




さて、明日はいよいよ本題、ハンダアヤコさんについてくわしく調べます!


つづく





アレをうたってるのはハンダアヤコさん(たぶん) その1

もうすっかり昔話になってしまいましたが2000枚限定で出たオフワールド盤ブートレグCD(1993年~1994年)は


衝撃でしたねえ。




ただ、通しナンバーが入ってないヴァージョンもあったり、GONGO版という一曲違うだけのものが出たり、


今冷静に考えると、同じ仕掛け人が3パターンにわけて「商売」してたんでしょうね(笑)



GONGO盤というのは、ルーマニア盤とも言って、ルーマニアでつくりました、


なんてうそっぱちを、いけしゃあしゃあと表記してました。実際はアメリカなんでしょうけど。


(当時のルーマニアはまだチャウチェスク独裁が終わってまもなくで、そんなものつくれそうになさそう。)



渋谷の「すみや」に、何回も入荷してたので、けっこう何回も再プレスされてたんでしょうね。


持ってる方も多いと思います。




そのGONGO盤に、オフワールド盤にはない目玉として入っていたのが、


あのブリンプから流れていた日本語の曲のひとつ。


これは衝撃でした。



劇中、いくつか、違う日本語の曲が流れますが、

おなじみ、きむらかずしさんの労作、


「ブレードランナーの中の日本」 


http://www.st.rim.or.jp/~kimu/br/j-in-br.html


によれば、このGONGO盤の曲は、


「扇の的」


で、


歌詞の初めのほうは


いりひかたむく、やしまがた
さっとぉ、のりいるうみのぉ

わたるしおかぜ、いとつよく
うちこむなみのたかければ
こまのあがきのさだまらず

おうぎもかぜにたまらねば
くるりくるりと、うちまわり
ねらいさだむる、すべもなし


だそうです。

(きむらさん、毎度感謝です。)



元になっているのは、


那須与一のこの有名なエピソード(屋島の戦い)ですね。


http://www.yoichi.co.jp/yoichikou.htm




さて、1999年のこと。


私はなにげにeBayをながめていたところ、


おお!というCDを発見。


そう、おなじみ、「メイキング・オブ・ブレードランナー」でも紹介されている(旧版 P.448)もの。



ALL THAT BLADE RUNNER-mobr





これこそが、GONGO盤の元ネタ、つまりGONGO盤はこのCDからちゃっかり無断拝借したと思われマス。




これはレア!


私はがんばってがんばって・・・見事高額にて落札したのでした。


(まあ、これには実は・・・というオチがつくのですが)





ALL THAT BLADE RUNNER-japan



ALL THAT BLADE RUNNER-japan



入手後、


TVC-15の山本さんや、まっき~さんに聞かせたり、親しい人に聴いてもらって、ウケてもらってました。

ところで、このCDからは、いろんな情報が読み取れます。

当時それをネットで発表する機会もあったにも関わらず、私はそれをしませんでした。




なぜか?




実は野望があったからなんです。



もっとくわしく調べ上げて、


このCDの演奏者らにインタビューしたりして、ドキュメンタリーみたいなものをつくれないだろうか。







ところが、それから早9年。なまけものの私は結局なにもせず。




しゃあない、ブログで書くか・・・・と一応あきらめたわけです。





(これをきっかけにマジに突撃取材のドキュメンタリーをつくろうかという流れを自分でつくれるかな、というスケベ



心もまだアリ。シュウさん、カメラマンお願いできます?)





明日は、その、CDから読み取れる情報を書いていきます。



つづく









PIANO×DUB / Dr.Echo-Logic

まこち さんからこんなコメントが。




日時: 2008-11-28 02:20:08
記事タイトル: 着メロです。

コメントをした人: まこち さん
コメントをした人のURL:
コメントをした人のIP: 210.141.62.95
コメントのタイトル: 小ネタ
コメント本文:
いつも楽しみにしています。小ネタをみつけました。

PIANO×DUB/Dr.Echo-LogicというCDにBLADE RUNNER(END TITLES)がありました(三曲目)。
帯には“朝本浩文のDr.Echo-Logic名義によるファースト・ソロ・アルバム”と書いてあります。

静かな感じのアレンジで私は気に入りました。日本のアルバムではブレラン珍しいですよね。





ほほう。


朝本氏というのはUAのプロデュースなどで有名な方なんですね。存じませんでした。



レーベルのサイト
http://www.grandgallery-japan.jp/


本人のブログ

http://junglefvr.tol-blog.com/



へ~全部一人でつくったんだ・・・・



買おうかな・・と思っていたら、


なんと。まこちさんから荷物が。


「差し上げます」 と!


ありがたや~ありがたや~



なんかワタクシ、みなさんにもらってばっかりで・・・


ほんと、

ありがとうございます!




このジャケ、むむむ。


電気羊?


ろうそくとフクロウはタイレルの寝室のイメージ?


さては朝本氏、

ブレラニアンでは?




私は数多くのカヴァー・ヴァージョンを持ってますが、


こういうしっとりとしたカヴァーってなかったので意表をつかれました。


とても静かでいいかんじです。



まこちさん、ありがとうございます!!!!





pxd



«  | ホーム |  »

プロフィール

NYzeki

Author:NYzeki
FC2ブログへようこそ!

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (0)
ニュース・アナウンス (259)
本・雑誌 (55)
マスプロダクツ (29)
BRシンドローム (25)
情報求む (7)
トリビア (13)
コレクション>プロップ (2)
コレクション>スタッフ関連 (1)
コレクション>プロモ素材 (16)
コレクション>ガレージキット (34)
ブログ (281)
ブレランの日本語 (1)
コレクション>ポスター (34)
コレクション>アパレル (6)
留之助ブラスター情報 (35)
コレクション>小物 (3)
コメントへのぼちぼちレス (57)
お薦めウェブサイト (14)
フランク・ロイド・ライト (10)
フューチャー ポリスカー トランスキット (10)
一発ギャグ (4)
ファンメイド (17)
考察 (3)
俺ジャケコン (5)
動画 (3)
ボトルプロジェクト (35)
ブレードランナーバガボンドマガジン情報 (4)
関西ブレラニアン会 (21)
トンデモ記事 (2)
CD (6)
スピナー研究 (1)
ブレードランナーの日本人 (1)
工作員 に~ぜき (1)
LA2019 新聞計画 (33)
ひらパ~さんのメトロキャブキット化計画 (11)
Tomsonさんの1/6ブラスター (18)
動物の名前 (12)
ブレードランナーお悩み相談 (1)
音楽の中のブレラン探し (15)
フューチャーポリスカーフルキット (5)
ブルーレイ同梱版スピナー用内装キット (4)

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。